“Butterflies can’t see their wings. They can’t see how truly beautiful they are, but everyone else can. People are like that as well.”
(Source: synodik)
(Source: lemanoosh)
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/30(水) 00:17:01.54 ID:dAOmYudzO
川越シェフが料理人なわけないじゃん
ニコラスケイジは刑事なのか?
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68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/30(水) 00:19:08.47 ID:B6kmEjG40
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世間話が中身のないくだらない会話だと思っていないか?
世間話はちょっと高度になった挨拶だ。
あなたの存在をみんなに紹介しているんだ。
社会人として必須のスキルだよ。
- 喪女人生で学んだことを喪女から喪女へ一言 (via donguriko)
パラオキシ安息香酸エステル(—あんそくこうさん—)は、安息香酸エステルのパラ位にフェノール性ヒドロキシ基を持つ有機化合物群の呼び名である。おもに飲料向けの防腐剤として使用されているが食品・医薬品あるいは化粧品の防腐剤成分名として掲示する場合に、製品に複数種含まれるパラオキシ安息香酸エステルを総称してパラベンと呼称される。フェノール部分は塩を形成するためナトリウム塩などの形で使用される場合もある。
防腐剤として使用される製品名とIUPAC名を次に挙げる
メチルパラベン methyl 4-hydroxybenzoate
エチルパラベン ethyl 4-hydroxybenzoate
プロピルパラベン propyl 4-hydroxybenzoate
イソプロピルパラベン isopropyl 4-hydroxybenzoate
ブチルパラベン butyl 4-hydroxybenzoate
イソブチルパラベン isobutyl 4-hydroxybenzoate
ベンジルパラベン benzyl 4-hydroxybenzoateパラオキシ安息香酸エステルは広い菌種に対して、静菌作用を示し通常はエステル部分の異なるパラオキシ安息香酸エステルを組み合わせて使用される。抗菌活性の強さは、ベンジル>ブチル>プロピル>エチル>メチルエステルの順といわれている。消毒剤や感染症の治療剤としては用いられない。
理屈だけ考えますと、100%高木先生の勝利であります。もうね、10対0。1985年の阪神と中畑DeNAベイスぐらいの差があるわけです。っていうか、樋渡市長は反論になってないんだよね。
でも、私たちは「こういう馬鹿でも市長になれてしまうんだ」という感慨と同時に、いわゆる民主主義がその選良としてどうしようもない人を市長なり首長なり議員に選んでしまうという現実もまたあるわけですね。
- 高木浩光×樋渡啓祐@武雄市長、図書館の戦いを見物する: やまもといちろうBLOG(ブログ) (via goonew)
自分が本当に考えていることや自分が知っている真実をはっきりと口に出すと、他者からの評価を落としたり、攻撃されたり、かまってもらえなくなったりするような環境、状況がある。そのような場面の中では周りに合わせて(その良し悪しの判断は抜きにして)嘘をつく必要がある。
そのような状況下で嘘をつかなければ、周りから叩かれたり、無視されたりするしかない。
そうやって嘘をつくことが生き抜いていくための重要な人生戦略となるような環境下で長く過ごしていると、「嘘をついている」という心理的負荷を減らすために、意識上では本来嘘をついていた内容が「本当にそう思って言っている」ことに変わる。
それは過去に過ごしてきた環境下ではとても役立つもので、自分の身を守るための大切な戦略であったのだが、状況が変われば不要になる。でも、体の癖になっていると、本来、嘘をつくメリットのない場面でも自動的に不要な嘘をたくさんつき、意識ではそれを本当だと思う。
その結果、自分が本当に何を考えているのか自分でもわからなくなるし、意識と無意識の間の不一致が大変に大きくなる。
- Twitter / mentane (via cokeraita)
政府専用機は、航空自衛隊所属の飛行機で「特別航空輸送隊」(特輸隊)が運航を管理しています。総理の外遊のないときには、北海道の航空自衛隊千歳基地で整備され、待機しています。
また過去に一度も首脳(天皇陛下や首相)が訪問したことがない国に行く場合には、事前に、使用予定の空港に行って、実際の政府専用機が離着陸の“予行演習”を行っています。危機管理上の必要からです。たとえば、南米などには地盤の弱い空港もあり、ジャンボ機で燃料を満タンにしてしまうと重すぎて飛び立てないことがあります。それを防ぐためには「カナダのバンクーバー経由にして、現地での補給は航続距離分ギリギリだけで済ませる」というような事前の計画作りが重要になります。その計画の立案に、実際の航空機でテストするのが一番なのです。
政府専用機で首相の過ごすスペースにはイスと机に加え、ベッドやシャワールームも付いています。官房副長官(初外遊のときは安倍晋三議員)も個室を与えられました(シャワーはなし)。秘書官以下は普通のビジネスクラス程度のイスで過ごします。
われわれ官邸秘書官席のテーブルには電話やFAXが設置されています。音質はとてもクリアです。国内に連絡を取る必要が生じて電話するとき、「政府専用機からなんだけど……」と切り出すと、相手はたいていびっくりしていました。
機内食は自衛隊食と同じで、エコノミー並みです。幕の内弁当のようなものがでてきます。飲み物も種類があまりありませんでした。お弁当だけではどうにもおなかがすいてしまうときもあります。そんなときはミニサイズのカップラーメンを食べることになります。
同行する記者は毎回約30~50人です。税金で運航している飛行機ですからタダでは乗せません。通常の航空料金等から概算して、ちゃんと料金を徴収しています。高い料金を払いながら質素な食事なのですから、ある意味、記者も気の毒です。羽田空港を飛び立ったあと、水平飛行になったタイミングで、機内では首相が後ろのほうの記者室まで出向き、外遊の主旨や抱負を語るのです(途中から空港や官邸での会見に切り替え)。
同行記者団は首相や随行団のいる前方のスペースに立ち入ることは許されていません。
政府専用機の乗組員は全員が自衛官です。機長や通信、整備関係などの自衛官スタッフはみな2階にいます。キャビンアテンダントも階級章を着けた女性自衛官ですから、民間航空機のような雰囲気とはいきません。
ただし、喫煙が許されていました。いまや民間航空機は全面禁煙となってしまいました。ヘビースモーカーの私にとっては、政府専用機はおおいに助かりました。
会議室の収容能力は20人程度。関係各省庁の幹部(総勢約30人)の座席が会議室の隣の部屋にありました。
実は、政府専用機は、2機あります。外遊の際には常に2機連れ立って飛んでいることはあまり知られていません。
私はそれぞれ「(エア)フォース・ワン」「フォース・ツー」と呼んでいました。フォース・ワンには、先述したように、総理以下、官邸スタッフ、官僚、記者が乗り込みます。
一方、フォース・ツーは誰も乗せずに空っぽで飛びます。なぜなら、フォース・ツーは、フォース・ワンに万一の事故があったときに急遽乗り換えるための予備機だからです。フォース・ワンとは時間を少しずらせて後を追うように飛ぶのです。
いつもは空っぽのフォース・ツーが活躍したのは一度だけです。平成16(2004)年5月22日、北朝鮮から帰国したとき、拉致被害者が乗ったのです。
私は、機内の電話・FAXを活用し、帰国後のスケジュールや準備のすべてを機内で整えながら帰国しました。普段は、束の間の休息となることも多いフライト時間ですが、このときばかりは休めません。
フォース・ワンとフォース・ツーは、午後9時過ぎに羽田空港に到着。直ちに、家族会の待つ赤坂プリンスホテルへ向かいました。このあとは、皆さんご承知の通り。テレビカメラも入り、時間無制限で家族会への報告を小泉総理は行ったのです。
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小泉元総理の大臣首席秘書官を勤めた飯島 勲氏が語る日本の政府専用機の運用形態である。へえー。
(via kashino)
(via gtokio)
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コールサインが違うんだ。へぇ。
(via bgnori)